赤い式は反応式を示しているのではなく、酸化剤の酸化数がどう変化したかを示しています
反応式を正確に書くと、
MnO2+4HCl→MnCl2+Cl2+2H2O
です。
これは、塩素の製法としてよく出てきます。
化学
高校生
Cについてです。
なぜ、ただ塩素が発生するとしか記されていないのに
MnCl2になるのですか?
ドした化合物が|
酸化剤としてはたらくものの組合
了 自身は語元される(酸化数が減少)
生する。 HzS0。一> SOz
する。 res tso。 resg + Hs |
8呈する。 WO : nn |
二2 |
回答
酸化マンガンに濃塩酸加えて水と濃硫酸に通して塩素収集すると言うものを見れば理解も深まると思います。教科書や動画を(たしか無機の塩素の生成)みましょう!
調べてみます。
ちなみにこれは基礎の内容ですか?
教科書に無機の塩素の生成など載っていませんでした。
写真は基礎のはずです。(自分が現在化学を履修してるので確実ではないです。)
コメントの内容は基礎なしの内容ですが考えるに当たり理解は深まると思いますよ。
疑問は解決しましたか?
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発生したのはCl2で、MnCl2とは別なんですね💦
こういう反応式はやはり大切ですかね、、