まず、36の約数(1、2、3、4、6、9、12、18、36)
1と12の公倍数は12になってしまうので✖
なので、1、2、3、4、6、12はありえません。
残りは9、18、36ですね。順番に見ていきましょう
9と12の場合最小公倍数は36ですね
18と12の場合最小公倍数は36ですね
最後に36と12の場合最小公倍数は36
つまり答えは
9と18と36ということになります
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