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(2)(1)みたいにx座標が分かっているわけではないので、ここは「文字を置く」戦法でいきましょう!
点Cのx座標をpとおきます(文字は分かりやすければ何でも良いです)。そして、放物線y=1/2x ²に代入すると
y=1/2×p ²
=1/2p ² よって、点Cの座標は(p, 1/2p ²)となります。
同じく点Dの座標を求めていきます。x座標は点Cと同じく2、y座標は放物線y=2x ²に代入して
y=2×p ²
=2p ² よって、点Dの座標は(p, 2p ²)となります。
次に、辺CDの長さを求めます。点Cのx座標はpなので、点Bのx座標は−p、長さにすると、辺BC=p+p=2pとなります。長方形ABCDは今回正方形なので辺BC=辺CD=2p
この長さを基にして等式を立てていきます。辺CDは点Dのy座標-点Cのy座標でもあるから
2p ²-1/2p ²=2pという等式が成り立ち、計算すると
3p ²=4p
3p ²-4p=0
p(3p-4)=0
よってp=0 , 4/3
p=0だと原点の座標になってしまうのでp=4/3
よって点Cのx座標は4/3となります。

長文本当に失礼しました💦間違っていたらすみません!!!
頑張ってください👍👍👍

このような問題では文字を置くことが解法の第一歩です。色々とチャレンジしてみましょう!!

ふねのほ

本当にありがとうございました!助かりました!

ふねのほ

すみません!ここって.......
2p ²-1/2p ²=2pという等式が成り立ち、計算すると
3p ²=4p
3p ²-4p=0

これ、2p ²-1/2p ²=2p を計算するとp²=2pになってしまうような気がするのですが.......

ふねのほ

こうですかね?

途中式省いてしまってすみませんでした💦
-1/2p ²という分数は普通の整数に直した方が計算しやすいと思ったので両辺に×2をしました。
ちなみに、2p ²-1/2p ²=3/2p ²です!
すみませんでした!

ふねのほ

なるほど!ありがとうございます!

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