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円柱の体積は底面積×高さなので、
3×3×π(底面積)×9(高さ)となり、254.34cm3となります。
表面積は、まず上と下の円の面積と、その周りの面積
を分けて考えます。
上と下の円の面積はそれぞれ、
3×3×π=28.26cm²
円が2つあるので、28.26×2=56.52cm²
その周りの面積は、この問題の図形の箱を想像して貰えるとわかりやすいですが、広げると上と下の円の周囲長さを、長方形のえん横の長さにした長方形になることがわかります。
〇
───────
│ │
│ │ ←高さと同じ長さ
│ │
─────── ←ここで円を包むので円のま
〇 わりの長さと同じになる
↑この長方形で上下の円を、くるっと包むイメージです。
よって、円の周囲は3×2×π=18.84cm²
長方形の面積は、縦×横なので、18.84×6=169.56cm²となります。
最初に求めた、2つの円の面積と長方形の面積をたして、
56.52+169.56=226.08cm²が答えになります。
直方体の体積は底面積×高さなので、
5×4(底面積)×9(高さ)で求めることができます。
つまり、5×4×9=180cm3が答えになります。
直方体の表面積は上と下の面と、周りの長さを分けて考えます。
上と下の面は、5×4=20cm²で、それが2つあるので20×2で40cm²となります。
周りは、5×9=45cm²が手前側と奥側で2つあるので、45×2=90cm²
4×9=36cm²が右側と左側で2つあるので
36×2=72cm²
全て足すと、40+90+72=202cm²となります。
分かりにくくてすみません😭
お役に立てて嬉しいです🥺
頑張ってください!📣( ¯ᒡ̱¯ )و
細かく説明して頂きとっても分かりやすかったです(´∀`*)
ありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡