回答

✨ ベストアンサー ✨

点Pのx座標をtとでも置くと、
点Pのy座標をtで表すことができます。
このy座標は、△ABPのABを底辺と見た時の高さとなります。

一方、△APQのPQを底辺と見た時の高さは、
(t+6)となります。

△ABP=△APQで整理すると
tについての二次方程式になるので、
tが求まります😌

シロ

なぜpのx,yはどちらもt(同じ値)で表せるのでしょうか、、?

サカサ🙃

ああ、表現が悪かったですね😨
点Pは曲線上にあるので、x座標をtとおくと、
y座標は(1/2)t^2と「tを用いて」表すことができる、と言いたかったのです🤤

シロ

全然そんなことないです!(私のあまりの理解力のなさのせいです💧)ありがとうございます!

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