回答

✨ ベストアンサー ✨

全部で何通りの表と裏の出方があるか考えてみましょう。
1枚の硬貨は、表か裏しかありませんので、1回硬貨を投げるとでる通りは2通り。
次も硬貨も同じく表と裏の2通り、その次も同じく2通りなので、
全部で2×2×2=8通りになります。
なので、表-表-裏になる確率は、1/8となります。

hina

表と裏だけの場合は1通り
表×1 裏×2と表×2 裏×1のときは3通りあるから、それを足したら8通りになり、8分の1で、3回あるから、8分の3が答えということでしょうか?
何度もごめんなさい!🙇‍♂️💦💦

きらうる

全部書き出してみましょうか。
1回目-2回目-3回目の硬貨の裏表は

表-表-表
表-表-裏
表-裏-表
裏-表-表
表-裏-裏
裏-表-裏
裏-裏-表
裏-裏-裏

この8通りしかないんですね。
そのうち、Cにとまるのは、
表-表-裏
表-裏-表
裏-表-表
の3通りです。

なので、全体で8通りあるうち、Cにとまるのは3通りなので、確率は3/8になります。

hina

分かりやすくありがとうございます!
理解できました!
近いうちに定期テストではないテストですが、このような問題が出るので助かりました☺️

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