✨ ベストアンサー ✨
(3)については、説明難しいから図から考えて笑
Pを直線AOに対してx軸上に平行移動させたのがP'で、
三角形AOP'と三角形AOCの面積が同じなら
三角形AOPと三角形AOCの面積も同じだよねって事です。
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Pを直線AOに対してx軸上に平行移動させたのがP'で、
三角形AOP'と三角形AOCの面積が同じなら
三角形AOPと三角形AOCの面積も同じだよねって事です。
(1)図よりb=6
点Bのx座標が4なので放物線に代入するとy=16a、直線に代入するとy=4a+6、この値が等しいので16a=4a+6
よって、a=1/2
(2)y=1/2x^2とy=1/2x+6の交点を求める
1/2x^2=1/2x+6
両辺2倍、移項して
x^2-x-12=0
因数分解して
(x-4)(x+3)=0
よって、交点のx座標は4と-3
よって点Aの座標は(-3,9/2)、点Bの座標は(4,8)
(3)△ACO=△APOとなるので、点Aは点Cと点Pの中点になる。点Cの座標は直線の式にy=0を代入して、(-12,0)
点Aのx座標は-3、点Cのx座標は-12なので、点Aが中点になるように考えると、点Pのx座標は6
点Pは直線上にあるので、その座標は(6、9)
これでわかりますでしょうか?
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