(1)展開図にするとΔEPGができます。
そして中点連結定理より
RH=1/2PEなので2cmになります
(2)PからBQの方にABと平行線をひいて交わる点をSとするとSQ=2cm
三平方の定理より
PS^2+SQ^2=PQ^2
5^2+2^2=PQ^2
PQ=√29cm
(3)(2)と同様にやっていくと
全て√29なので
4√29cmが答えだと思います
どうでしょう?
(1)展開図にするとΔEPGができます。
そして中点連結定理より
RH=1/2PEなので2cmになります
(2)PからBQの方にABと平行線をひいて交わる点をSとするとSQ=2cm
三平方の定理より
PS^2+SQ^2=PQ^2
5^2+2^2=PQ^2
PQ=√29cm
(3)(2)と同様にやっていくと
全て√29なので
4√29cmが答えだと思います
どうでしょう?
(1)
PQ//RGなので、
RH=3-1=2cm
(2)
三平方の定理から、
PQ=√{2²+5²}=√29
(3)
三平方の定理から
QG=√{3²+5²}=√34
四角形PQGRは平行四辺形なので
2√29+2√34
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