✨ ベストアンサー ✨
まず③の(2)は
1秒=60打点
X秒=6打点
↑ ↑
10分の1にする
1÷10=0.1(秒)
(3)速さ=道のり÷時間
5.5cm(道のり)÷0.1s(時間)=55cm/s
(4)d~fまで0.1秒間に5.5cm進んでいるので
式5.5cm+5.5cm+5.5cm=16.5cm
✨ ベストアンサー ✨
まず③の(2)は
1秒=60打点
X秒=6打点
↑ ↑
10分の1にする
1÷10=0.1(秒)
(3)速さ=道のり÷時間
5.5cm(道のり)÷0.1s(時間)=55cm/s
(4)d~fまで0.1秒間に5.5cm進んでいるので
式5.5cm+5.5cm+5.5cm=16.5cm
右写真の問3
アは斜面なので、高さ2mもっていくには5m引かなくてはなりません。
イの、動滑車は
距離は2倍 力½と決まっているので
式2m×2=4mとなります。
ウは、定滑車なので真上にそのまま引き上げればいいだけなので2mです。
右の写真の(2)の問
(1)斜面を使って引いてもそのまま真上に引いても仕事は変わらないので
10kg=10000g=100N
100N×2m=200J
200Jが仕事です。これをもとに斜面で物体を引く力が分からないのでXとすると
200J=5X
X=40
答え40Nとなります。
イ(動滑車)は
動滑車は力½ 距離2倍です。
なので距離は式2m×2m=4mとなり、
力は式100N×½=50Nとなります。
ウ(定滑車)は
物体の重さ(N)=手で引く力(N)となります。
荷物は10kg=10000g=100Nです。
なので、手で引く力も100Nです。
長々と書いてしまったので分かりにくいと思うので聞いてくださいm(*_ _)m
お役に立ててよかったです!😊
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ゆうさん、詳しく教えてくださりありがとうございます!!助かりますo(__)o
ありがとうございます!!