be proud of doingで「~することを誇りに思う」という構文になります。よってbeingが入ります。
havingをつけることで過去のことを表します。「否定しました。」という時間よりも「ものを食べた」という時間の方が過去のことを表します。その時はhaving+過去分詞の構文をとります。
be proud of doingで「~することを誇りに思う」という構文になります。よってbeingが入ります。
havingをつけることで過去のことを表します。「否定しました。」という時間よりも「ものを食べた」という時間の方が過去のことを表します。その時はhaving+過去分詞の構文をとります。
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その他にhavingが入るのはなぜですか?