a→分裂期とは前期、中期、後期、終期を示します。
全体200個のうち、これらは合計30個。この割合を細胞周期の時間と掛け算することで、分裂期にかかる時間を求めています。30/200×20時間=3時間
b→後期にかかる時間を聞いています。後期の細胞は3個。全体200個からみた割合は3/200これに細胞周期の時間を掛け合わせることで後期にかかる時間が出ます。
3/200×20時間=18分
生物
高校生
⚠️至急⚠️
⑵のBがわかりません。
どうして3/200になるのか、なぜ3(Aの答えである3)ではなくて20をかけたのか、教えて欲しいです。
13 細胞分類の) タマネギの根の分負組織について観察したところ, 組胞数は表ヵ
ょう It oy
TS時 前 前期 | 前期 | 昌期 | 後期 | 基 人 ]
CYS 170 18 4 3 | 0 200
(1) 体細胞分裂では, 核分裂の前期での「核あたりの DNA 是の相対値] は4でぁヵ。
分裂期のどの時期に「核あたりの DNA 量の相対値]」 が2になるか。表から1っ
選び, 時期の名称を答えよ。
(2) 表の細胞数が, 細胞周期での各時期の相対的な時間を示しているとする。 また,
細胞周期は 20 時間だったとする。
A 分裂期全体は何時間になると考えられるか。
B 後期は何分になるか。 (高岡市立看護専門学和
(1) 分交期の終期に 核分裂が終了して, 2 個の娘核
が生じるので, 核あたりのDNA量が4から2に半滅
するのは終期である。なお. 間期も核あたりのDNA
量は2であるが, 設問文に「分裂期のどの時期]とあ
るので. 間期は本問の解答と しては不適当である。
(2) 設問文に「表の細胞数が. 細胞周期での各時期の
相対的な時間を示している とする」とある。つまり,
観察きれた細胞数の合計 200〔個〕が, 細胞周期 20時
間)に相当する。 したがって,13+4キ3 +10=30〔個]
の分有期は 20 x-半3 (時間) であり. 後期は2の
x 8 = 03(時間) = 18(分]である<
ェー| タマネギの根の分裂組織は多数の
細胞からなる。それらの細胞1つ
1 つの細胞周期は同じ長さである
が, 細胞周期はそろっていないの
で, この考 え方が成立する。
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