回答

✨ ベストアンサー ✨

(3)はボイルシャルルの式ですね。
p1V1/T1=p2V2/T2

pV=nRTを変形します。pV/T=nR
これはボイルシャルルの式です。

気体の状態方程式はボイルシャルルの変形からできましたから、使うことは可能ですが、Rは定数でnも変わらないから、画像2枚目のボイルシャルルで計算した方がよいと思います🙇

@risa

ボイルシャルルの式を使うのですね!慣れないうちは使い分けが難しいですね😅
いつも分かりやすい回答ありがとうございます☺️

🍇こつぶ🐡

いえいえ。モルが出ておらず、温度、圧力、体積だけだから、ボイルシャルルです。

①状態方程式
②ボイルシャルル
③ボイル
④シャルル

モルが与えられている、またはモルを求めるなら①
それ以外は②です。
③は温度一定で使用
④は圧力一定で使用

②は③④を兼ねてますから、①②だけでよいです。温度一定なら、分母が消え、③p1V1=p2V2になり、圧力一定なら、pが消え、④V1/T1=V2/T2となります。

今回はモルが無いし求めない、温度変化あり、圧力変化ありだから②となります。以上補足でした🙇

@risa

わわ、教科書では分かりにくかったので凄く助かります😭🙏
その決まり事を頭に叩き込んで問題解いてみますね!!ご丁寧にありがとうございます!

🍇こつぶ🐡

いえいえ。
分かりやすかったら参考にして下さい😊

公式も、ただ覚えても忘れますから。
関連づけたり、意味を考えて覚えたり、自分で作れると、問題を解く武器になります🙇

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