順番はA→C→B→Dで2日起きなので
A=1日目 C=3日目 B=5日目 D=7日目
となり、7日かけて観察していることがわかります。
AとDを比べるとAは上下に2つある黒点が真正面あるのに対しDは左手(ほぼ真横)にあることがわかります。
したがって、7日かけておよそ45度回っていると考えられます。
なので7×4(360÷45=4)で28となり、
1番数が近いエの27日が正解となります。
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