最小公倍数の求め方をもとにすれば解けます。
それぞれを素因数分解すると
36=2²×3²
504=2³×3²×7
つまり36とnの最小公倍数には、2³と7が絶対必要で、3と3²もOKな数字。
その条件に当てはまるのは、
2³×7=56
2³×3×7=168
問題の数字504=2³×3²×7、も含め、この3つだと思います。
最小公倍数の求め方をもとにすれば解けます。
それぞれを素因数分解すると
36=2²×3²
504=2³×3²×7
つまり36とnの最小公倍数には、2³と7が絶対必要で、3と3²もOKな数字。
その条件に当てはまるのは、
2³×7=56
2³×3×7=168
問題の数字504=2³×3²×7、も含め、この3つだと思います。