回答

浮力=空気中での重さ-水中でのばねばかりの値

空気中の重さはaを沈めていない時(a=0)の値になるので、1.5Nです。
1.5から水中でのばねばかりの値を引いてそれぞれ浮力を求めます。
これでaにはたらく浮力の大きさ(計算で求めたもの)、aを沈めた深さ(表にある値)がわかりましたね!
後は、グラフにこれらの数値の交点に点を打ってつなげるだけです!

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aを沈めた長さが0cmの時(つまり沈めていない時)にバネばかりが示した値が1.5Nです。
次に,2cm沈めた時のバネばかりの値は1.1Nになっています。
つまり,沈めた時に
1.5-1.1=0.4(N)の浮力が働いたと考えられます。
同様にして,0cmの時の値から引き算をしていくと答えが出せます。

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