✨ ベストアンサー ✨
A→塩酸 B→砂糖水 C→食塩水
水溶液Aは「刺激臭がある」という点から、塩酸であることがわかります。
また、BTB用液が黄色になったということは、水溶液は酸性を示しています。(緑色なら中性、青はアルカリ性です)
食塩水、砂糖水、塩酸の中で酸性のものは塩酸だけです。
食塩水、砂糖水というのは水に食塩や砂糖を溶かしたものなので、水が蒸発すると、食塩や砂糖は残ります。砂糖を焼いていくと、甘い匂いがしながら焦げていきます。一方食塩は熱しても何もならないので、水が蒸発した後は食塩が残ります。
なので、焦げたBが砂糖水、白い物質の出てきたCが食塩水になると思います。
わからなければ遠慮なく言って下さい💦
答えそびれてました!申し訳ないです🙇🏻♀️
質量パーセント濃度の公式は、下の写真の通りです。
まず①の時に、食塩をx(g)として計算すると、
3=x/150×100
0.03=x/150
x=0.03×150
=4.5
なので、4.5gが食塩水の中に溶けている事がわかります。
次に②ですが、この時水だけを加えたということは食塩の4.5gは変わりません。
食塩水全体の量をx(g)とすると
1=4.5/x×100
450/x=1
x=450
なので、食塩水は450g
元々150gの食塩水だったので、
450-150=300
の300gの水を足して②の食塩水ができています。
間違っていたらすみません💦
全然大丈夫です!!解説まで教えてくださりありがとうございます!!!
とても親切に教えてくださり助かります😭😭本当にありがとうございます🙏🙏

返信遅れてすみません。
ありがとうございます!(5)も教えてもらうことは可能でしょうか?