✨ ベストアンサー ✨
(1)➀辺BC上で三角形ABPが一番大きくなるところは点Pが点Cにいる時である。
よって点Pが点Cにいる時の面積は1/2×4×6=12。三角形ABPが一番小さくなるところは点Pが点Bにいる時だから
1/2×4×0=0 よって答えは0大なりイコールy大なりイコール12。
➁実際、BPの長さは分からないから、そこをxと置くとy=4×X×1/2 よってy=2X
(2)➀底辺が4で高さは6㎝のまま変わらないから、三角形ABPは1/2×4×6=12 よってy=12。
➁三角形APDが9㎠になる時は点Pは辺BC上にしかないから(1)➁の式にyのところに代入して
9=2×XよってX=9/2となる。
間違っていたらすみません💦
すごく分かりやすい解説をありがとうございます! 助かりました。