(1)
2点間の距離を求める場合は三平方の定理を使います。
AB間のx軸の長さは8-0=8
AB間のy軸の長さは8-2=6
8²+6²=AB²
AB=10cm
(2)
△ABCの底辺をAB、高さをCDと考えると
△ABCの面積を求めればCDの長さがわかります。
直線CBとy軸との交点Eを求めます
点B(8,2) 点C(2,-1)をy=ax+bに代入して直線CBを求める
y=½x-2
y軸との交点Eは(0,-2)
△ABC=△ABE-△ACE
=10×(8-2)×½=30
△ABC=AB×CD×½
30=10×CD×½
CD=6
