三角形AEFB,三角形BFGCの高さは12cm
5×13×2×1/2=65cm²
三角形DCGH,三角形DAEHの高さは辺HDになる(つまり長方形の半分の面積)。5×12×2×1/2=60cm²
この面積と下の長方形の和が表面積になるので、60cm²+65cm²+5×5=150cm²
△DEFを求める式で、なぜ底辺(EF)×斜辺(DE)で面積を求めれるのですか?
三角形AEFB,三角形BFGCの高さは12cm
5×13×2×1/2=65cm²
三角形DCGH,三角形DAEHの高さは辺HDになる(つまり長方形の半分の面積)。5×12×2×1/2=60cm²
この面積と下の長方形の和が表面積になるので、60cm²+65cm²+5×5=150cm²
△DEFを求める式で、なぜ底辺(EF)×斜辺(DE)で面積を求めれるのですか?
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訂正
上が三角形DEFと三角形DFGです。
下が三角形DEHと三角形DGHです。