「平行」になるためには、「傾き」が等しければ良いので、つまり
y=ax(±b)のaの値が等しくなればokです。
この問題でいえば、
y=2x+3 の 「2」
y=-⅔ax+3/5 の 「-⅔a」
が等しくなればokです。
したがって、
2=-⅔a
これを解いて、
a=-3 多分これが答えです。
おぉ〜なるほど!!
やっと 2=-3分の2a の意味がわかりました!!
ありがとうございます!!
「平行」になるためには、「傾き」が等しければ良いので、つまり
y=ax(±b)のaの値が等しくなればokです。
この問題でいえば、
y=2x+3 の 「2」
y=-⅔ax+3/5 の 「-⅔a」
が等しくなればokです。
したがって、
2=-⅔a
これを解いて、
a=-3 多分これが答えです。
おぉ〜なるほど!!
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夢宙さんがやった「連立方程式」は、
ふたつの関数が「交わる点のx座標」
を求める時に使うので、この問題では使いません。