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貼付の画像を見てください。
△OAGの断面図で考えます。
OGは△OBCの垂直二等分線,
AGは△ABCの垂直二等分線なので
OG²+GC²=OC²
OG=AG=4√3

△HAG=△OAG-△OHG なので
△HAGの面積がわかれば、
HIは△HAGの高さ、
AGは△HAGの底辺になり
HI=△HAG÷AG×2
で求めることができます。

OH=GHなので
△OAGも△OHGも二等辺三角形で
∠Oが共通なので△OAG∽△OHG

△OAGの底辺をOAとすると高さはOAの垂直二等分線になるので
三平方の定理より
4²+高さ²=(4√3)²
高さ=4√2
△OAG=8×4√2×½=16√2

△OAGと△OHGの面積比は
△OAG:△OHG=8²:(4√3)²=4:3
16√2:△OHG=4:3
△OHG=12√2

△HAG=16√2-12√2=4√2
HI=4√2÷4√3×2=2√6/3

ねっこ🍀

詳しくありがとうございました😊
ゆっくり理解してみます👍😁

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