回答

目の積が4の倍数にならない、つまり「奇数」または「2の倍数かつ4の倍数でない」となる場合を考えると、

奇数になるときは
大中小それぞれ1,3,5の3通りあるので、3×3×3=27(通り)
2の倍数かつ4の倍数でないときは
大中小のどれか一つだけが2,6の2通りで、他の二つは1,3,5の3通りあるので、2×3×3×3=54(通り)
出目の合計は6×6×6=216(通り)なので、
答えは216-(27+54)=135(通り)

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