回答

✨ ベストアンサー ✨

水素原子は1.0g/mol
⇒1.0gで1mol分ある。

アボガドロ定数
⇒どんな種類の原子(分子)でも1.0molある時は、原子(分子)の個数は6.0×10²³個ある。

ということです。
これを2つまとめると
1.0gの水素原子には6.0×10²³個の水素原子がある。
と言えます。
あとは比例式でも文数式でも解いてあげれば1個分の重さが出ます。
1.0/6.0×10²³=1.66...×10^−24=1.7×10^−24
ということです。

ゲスト

おお!なるほど!
ありがとうございます🙇‍♀️

ゲスト

あ!なんで、-24になるんですか?

Nakiri

例えば1/10なら10^−1と表すことができます。
ならば1/6×10²³は1/6×1/10²³と表せるので…
0.17×10^−23=1.7×10−24
となります。

ゲスト

わかりました
ありがとうございます!

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