✨ ベストアンサー ✨
画像2枚目の-対数を取ります。
[H+]=√(Ka・Kw/C )より、
-log[H+]=-log√(Ka・Kw/C )
上式の左辺はpH、右辺は、
-log(Ka・Kw/C )^1/2
=1/2(pKa+pKw+logC)…①
pKa=-log(2.7×10^-5)=-log(27×10^-6)
=6-3log3=6-3×0.48=6-1.44=4.56
pKw=14
logC=-1
よって、
①=1/2(4.56+14-1)
=17.56/2
=8.78
8.6にならなかったです。
log3=0.4771だと8.68でした。
うーん、まあ、こんな感じで解きました。
参考まで。
弱酸と強塩基が同モル反応しますが、中和点でCH3COONaができるから、弱塩基性のpHになります。
何度かやってみたんですが、8.6になりませんでした。ごめんなさい🙇
そうなんですね。再送付してやめましたが、体積2倍で濃度半分から、log2=0.3を引くんでしたね。20mLが、いつの間にか消えてました。こちらこそ勉強になりました🙇
いえいえ!本当に助かりました😊
またよろしくお願いします🙇♀️
アドバイス通りに自分でやってみたら答えが8.63と出てきました!
本当に助かりました🙇♀️💦本当にありがとうございます!!
ちなみにモル濃度を酢酸と水酸化ナトリウムが全て反応して20mlの酢酸ナトリウムが0.001mol生成したので
5.0×10^-2 mol/Lと考えたら解けました!