間接税→スーパーなどで消費税を支払うが、実際に納税しているのはスーパー側なので間接的に税を払っていることになります。
直接税→所得税などはその人が稼いだ分だけ発生する税金です。この税金を収める人は稼いだ人が実際に税を直接的に収めることになります。
回答
では直接税の例として所得税をとりあげますね。
私たちは働き始めて一定以上のお金を稼ぐと所得税という税金を納めなければいけません。つまり、私たちは税を負担する「担税者」となります。そして所得税は、自分でどれだけお金を稼いだかを申告し、それに見合った税を自分で税務署に納めます。つまり「納税者」になるということです。
このように、税を課せられている人とその税を国に払う人が一致すると直接税になります。
わかりにくかったらごめんなさい🙏
直接税は、担税者と、納税者が同じってことなんですね~!!!!ありがとうございます!!!!例えかすごく分かりやすかったです🙏💓ありがとうございました🙇♀️💦
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確かに!!!!スーパーもありますね!!!!所得税の説明もありがとうございます😭間接税と、直接税の区別をつけるのが分かるようになってきたと思います🌟ありがとうございました❗️