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まず(1)ですが、弧ADと弧CDの長さが同じ→弧ADに対する円周角の大きさと弧CDに対する円周角の大きさが同じ、なので2つの和である角ABCは2aです。
(2)に行く前に、先程の解答に不備がありました。
ご確認頂けましたでしょうか?

相田

すみません、ちょっと用事で出ます

相田

戻りました

相田

比例式で解きましょう。円周角の定理より角DBC=角DCEです。また重なった角なので角BDC=角CDEです。2角が等しいので三角形DBC ∽三角形DCEです。
12+3:CD=CD:3
CD^2=45
CD>0よりCD=3√5です。

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