回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、深成岩は地下深くでゆっくりと固まったので一つ一つの結晶が成長したものが多い岩で、火山岩は地表近くで急激に冷えたので結晶の大きさにばらつきがあるものです。実験で例えると、Aはゆっくりと結晶ができるので深成岩タイプ。Bは氷水で急に冷やすので火山岩タイプとなっています。なのでゆっくり冷やすAの結晶は「大きく」、大きい粒子の周りを小さい粒子が囲んでいるのは「B」、Bの特徴は「火山岩」ということで"8"が正解です

ソラン♡

ありがとうございます^o^助かりました^o^

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?