⑤の問題は、30℃の時の飽和水蒸気量からその時含んでいる水蒸気量を引くと求められます。
→30.4-17.3=13.1 13.1g
⑥の問題は、その時含んでいる水蒸気が含みきれなくなる気温を探します。(わかりづらくてすみません)
この問題の場合は、17.3gが飽和水蒸気量となる気温は20℃なので、答えは20℃です。
⑦の問題は、その時含んでいる水蒸気量から気温10℃の飽和水蒸気量を引くと求められます。
→17.3-7.9=9.4 9.4g
⑧の問題は、その時含んでいる水蒸気量÷飽和水蒸気量×100で求められます。(×100は%に直す作業)
→17.3÷30.4×100=56.90... 四捨五入して56.9%
長くなってしまいました…( ´^`° )
間違っていたらすみません🙇♂️💦
理科
中学生
⑤⑥⑦⑧の関連した問題について
解き方がわからないので、説明して頂けたら嬉しいです;;;;お願いします;;;;
⑧ 気温30てで. 空気 1 あたり 17.3 gの水蒸気を含む空気がある。この空気は 1 あたり, あと
何5の水燕気を含おことができるか。なお. 飽和水燕気量は気温 10てで 7.9 g /rf,20てで173
g /m. 30てで 30.4 g /mとし, 以下の問題も同様とする。
⑨ ⑤の空気の趣点は何てか。
Ni
の⑦ の空気を 10でまで冷やすと, 空気 1 rfあたり何gが水滴となるか。
⑧ ⑧の空気の温度は何%か (小数第 2 位を四捨五入) mM@⑥1
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