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OF:FDを求めるためには△FOC∽△FDAの辺の比を求めます。
直径に対する円周角なので
∠BAD=90°
CE//ADより
△FOC∽△FDA

AD=4cm なのでOCの長さがわかれば辺の比がわかります。
△ABDは直角三角形なので
AB²+AD²=BD²
(2√5)²+4²=BD²
BD=6
半径なので
OC=3 cm
OC:AD=OF:FD=3:4

ゲスト

△OCFの面積は、△ABDと△AFDの面積比を求め、△AFDと△OCFの面積比を使えば求められます。
OF:FD=3:4より
BO:OF:FD=7:3:4
△ABDと△AFDは高さが等しいので底辺比=面積比になります。
△ABD:△AFD=BD:FD=14:4=7:2

△ABD=AB×AD×½=2√5×4×½=4√5 cm²
△ABD:△AFD=7:2=4√5:(8√5)/7

△OCFと△AFDの面積比は
OF:FD=3:4より
△OCF:△AFD=3²:4²=9:16
△OCF:(8√5)/7=9:16
△OCF=(9√5)/14 cm²

4時

ありがとうございます!助かります!

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