a²-2√6a+4=0⇒a=√6+√2になるのは
写真の右側にもあるけど解の公式を使ってるから
なぜ√3+1がでるのか
分子を計算したときに4√3+4となり4(√3+1)になり√3+1が共通因数になればいいなと思って分母に√3+1を作る、共通因数の√2が外に出る
チャレンジで正弦定理、余弦定理をやっていたのですが、三角形の辺と角の決定でこの問題がよくわかりません...。
まず、なぜa二乗-2√6a+4=0が、a=√6+√2になるのでしょうか...。
そして、そのあとのcosCを求めるところで、なぜ(√3+1)が出てくるのでしょうか...。
計算の過程と、説明を教えて頂けると嬉しいです...。
回答お願い致します🙇🏻♀️
a²-2√6a+4=0⇒a=√6+√2になるのは
写真の右側にもあるけど解の公式を使ってるから
なぜ√3+1がでるのか
分子を計算したときに4√3+4となり4(√3+1)になり√3+1が共通因数になればいいなと思って分母に√3+1を作る、共通因数の√2が外に出る
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