数学
高校生

チャレンジで正弦定理、余弦定理をやっていたのですが、三角形の辺と角の決定でこの問題がよくわかりません...。
まず、なぜa二乗-2√6a+4=0が、a=√6+√2になるのでしょうか...。
そして、そのあとのcosCを求めるところで、なぜ(√3+1)が出てくるのでしょうか...。
計算の過程と、説明を教えて頂けると嬉しいです...。
回答お願い致します🙇🏻‍♀️

正弦定理と奈竣定理 角形の辺と角の決定 のmiっの向かい合う角が て また をどう0 ポイントとなちる・ さあ ーッ Soarowaoaee 9 ーーニンーー で定理でo を求める えられた条件は 辺と1 つの向かい合う角だ。 項目し人責理で残りの辺cをボめよう。 ー によりかーの+or-2ocs5そあるか5 ーー よってgeー276 4 これを解いて, 6 =ソテ で昌合分けをして, 1. でを求める 稼がわかったので、人定理を用いて朋を表める。 放の信が2 通り得られたので, それぞれの場合について角の大きさを考えていこう。 すぐにしないで有| おくとよい。
正弦定理 余弦定理 三角形の辺と角の決定 図形と計量

回答

a²-2√6a+4=0⇒a=√6+√2になるのは
写真の右側にもあるけど解の公式を使ってるから

なぜ√3+1がでるのか
分子を計算したときに4√3+4となり4(√3+1)になり√3+1が共通因数になればいいなと思って分母に√3+1を作る、共通因数の√2が外に出る

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