まず、起こりうる全ての場合が21通りあります。
(白50・白100)(白50・白150)(白50・黒100)(白50・黒150)(白50・黒200)
(白100・白150)(白100・黒100)(白100・黒150)(白100・黒200)
(白150・黒100)(白150・黒150)(白150・黒200)
(黒100・黒150)(黒100・黒200)
(黒150・黒200) この時点で、15通りあります。
ですが、「1個の玉を取り出して調べ、この玉を袋にもどしてから、もう1度袋から1個の玉を 取り出します。」とあるので、同じ色で同じ数が当たる可能性があります。
(白50・白50)(白100・白100)(白150・白150)
(黒100・黒100)(黒150・黒150)(黒200・黒200) 6通り+して、21通りあります。
次に、0点になるのは、2通りあります。
0点になるのに共通するのは、
2個の玉を取り出すとき、「2個の玉の色が異なり、同じ数の場合」です。
それに当てはまるのは、(白100・黒100)(白150・黒150) の2通りです。
最後に、確率を求めます。
すると、2/21 になります。
←すみません、分数として見ずらいと思いますが、21分の2です。
自分はこうなると思います。間違ってたら、ごめんなさい。
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