✨ ベストアンサー ✨
通常、一定の質量の物質の体積は、
温度が上がるにつれて大きくなります。
逆に言えば、(単位堆積あたりの質量)=密度は、
温度が上がるにつれて小さくなります。
これ固体→液体→気体、あるいは固体→気体というように状態変化を経ても常に言えることです。
通常の物質であれば、
冷たい固体>温かい固体>冷たい液体>温かい液体>冷たい気体>温かい気体
の順に密度が変化します。
水が異常液体といって例外なのです。
⑷の体積、密度がなぜそうなるかわかりません。水だと体積は個体の方が大きかった気がします。解説も意味がわかりません教えてください。
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通常、一定の質量の物質の体積は、
温度が上がるにつれて大きくなります。
逆に言えば、(単位堆積あたりの質量)=密度は、
温度が上がるにつれて小さくなります。
これ固体→液体→気体、あるいは固体→気体というように状態変化を経ても常に言えることです。
通常の物質であれば、
冷たい固体>温かい固体>冷たい液体>温かい液体>冷たい気体>温かい気体
の順に密度が変化します。
水が異常液体といって例外なのです。
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めっちゃわかりやすいです。
ありがとうございます!