回答

✨ ベストアンサー ✨

銅と酸素の化合比は、4:1なので、酸化銅4gでは、
銅が3.2g、酸素が0.8g発生します。
この反応では二酸化炭素が発生するので、
炭0.3gに対し二酸化炭素は0.3+0.8=1.1g発生します
⑶では、炭が全て反応し、酸化銅が余るので、
4.4gの二酸化炭素が発生するには炭は、
0.3×4=1.2g必要

このとき、酸化銅は、4×4=16g反応しているので
20-16=4g

シロ

この4×4の部分がよくわからないです。・°°・(>_<)・°°・。

しゅう

酸化銅4gと炭0.3gが過不足なく反応し、⑶では、炭1.2gが使われているので、反応に使われた酸化銅をxgとすると、
4:0.3=x:1.2となり、これを解くと、
x=16gとなります

シロ

ありがとうございます!

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