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湿度とは空気中に含まれている水分量が含むことのできる最大の水分量の何%かを表すものです。21℃の時最大で1㎥あたり18gの水を含むことができ、湿度は55%なので、この状態では
18×0.55=9.9
およそ10gの水分を含んでいることになります。この空気の温度を下げていって水滴ができ始めるのは、最大で含むことのできる水分がおよそ10gになる時で、ありその温度はグラフからおよそ11℃ということがわかります。
(3)のまる2を教えて下さい
なんでそうなるか理由もお願いします
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湿度とは空気中に含まれている水分量が含むことのできる最大の水分量の何%かを表すものです。21℃の時最大で1㎥あたり18gの水を含むことができ、湿度は55%なので、この状態では
18×0.55=9.9
およそ10gの水分を含んでいることになります。この空気の温度を下げていって水滴ができ始めるのは、最大で含むことのできる水分がおよそ10gになる時で、ありその温度はグラフからおよそ11℃ということがわかります。
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