めっちゃ長くなりますが、よろしければ…
解説しやすいように、交点を増やします。
Hから下へ、底面へ向けてまっすぐ下した点をFとします。
FからCDへ垂線を引いて、交点をGとします。
また、FからBCへ垂線を引いて、交点をJとします。
①HFの高さとFJの長さからHJを出し、
②HIとIJからHIを出すと、出ます。
では①から。
この正四角錐の高さが6√2です(たぶんここはいけると思います)
HFの高さはその半分なので、3√2です。
Gの位置は、CDの4等分した長さになります。
なぜなら、
図形の頂点Aが、CDの間のちょうど真ん中に来てるからです。
同様の理由から、JCも4等分の位置に来ます。JC=3cm
Hはその中間点にあるはずなので、1/4=3cm。よってCG=FJ=9cm。
HFとFJから、HJの長さは、二乗した状態で99です。
②
IJですが。
ICが4cmでJCが3cmなので、IJ=1cmです。
で、10です。
説明はしょっちゃいましたが、こんな感じでいかがでしょうか。
図を忘れました。