✨ ベストアンサー ✨
グラフは、
①人口が40万を超える時
②80万を超える時
の2つで、必要な署名数の条件が緩くなっていることを表しています。
つまり、大都市になればなるほど解職請求できる基準が下がるということです。
大まかな解説はこのくらいでどうでしょうか?
また、具体的な数字も載せたほうが良いですか?
遅くなってすみません。
①人口60万人の場合
40万人の3分の1+超えた20万人の6分の1=必要な署名
約13万3400+約3万3400=約16万6800票
②人口100万人の場合
40万の3分の1+超えた40万の6分の1+80万を超えた20万人のうち8分の1=必要な署名
約13万3400+約6万6700+2.5万=約22万6千票
となります。この数字に近い部分に点を打って線で結ぶと問題のグラフのようになります。
分からないことがあれば聞いてください。
ほんとにありがとうございます!!
理解できました!
わたしは80万人と120万人で計算していたのですが、“超えた数”の認識が間違っていたようです
80万人のとき、資料では「40万人を超え、80万人以下の場合:40万人を超えた人数の1/6+40万人の1/3」とあり、80×1/6+40×1/3をしてしまっていたんです
正しくは40万人を超えた人数が80万人-40万人で40万人に1/6をかける必要がありました
正しい“超えた数”で計算すると80万人と120万人どちらもグラフの通りになり、思わず感動しました()
途中式までかいてくださったおかげで間違ったところに気づけたのでよかったです
今回のやり取りによってこれからはこの形式の問題に正解できます!
ほんとに助かりました
あらためて回答ありがとうございます✨😊
応援してます📣
勉強頑張ってください👍
回答ありがとうございます
計算したのですが、有権者数と必要な書名の数が合わないのです…
質問した問題用紙の見えていない部分に現在の制度の資料があり、その通りにしているのですが、上手くいかないので具体的な数字で回答してくれると嬉しいです