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(3)
解説で言う点Q,点Rはy軸上にあるので
それぞれの座標は
Q(0 , ?) R(0 , -? )となります!

という事はそれぞれの式のxに0を代入すると...
(3×0)ー2y=12 ➡️ 0ー2y=12 となる。
つまりy=ー6
R(0 , ー6) になりますよね?

もう片方の式も同様に

(a×0)ーy=ー8 ➡️ 0ーy=ー8
つまりy=8
Q(0 , 8)になりました!

という事は
線分ORの長さが6
線分OQの長さが8
よって線分QRの長さは14になります!

問題(1)において点P(4 , 0)
なので線分OPの長さが4となります

三角形PQRの底辺をQRとすれば...
底辺が14 高さが4
よって
14×4÷2=28

A,28となります。

み お

めちゃめちゃ分かりやすいです。
家庭教師やって欲しいレベルです。助かりましたあ!ありがとうございます😚

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回答

忘れてましたw
(4)
三角形の性質で
三角形を底辺の中点と頂点を結んだ線で分けると
面積が半分になります。

(3)から三角形PQRの底辺の長さは14なので
底辺の中点の座標は
(0 ,1)となります(なんで1なのかは説明しづらいです)

そして三角形PQRの頂点の座標は
(4 , 0)ですよね?

つまり(0 , 1) (4 , 0 )を通る直線を求めれば良いのです。

直線の式はy=ax+bで表し、
a=xの増加量分のyの増加量です。
なので求める式のaの値は...
4分の1になります・・・y=4分の1x+b

あとはxとyを代入して...

1=(4分の1×0)+b ➡️1=0+b
b=1となります

よって
A, y=4分の1x+1になります

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