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解説で言う点Q,点Rはy軸上にあるので
それぞれの座標は
Q(0 , ?) R(0 , -? )となります!
という事はそれぞれの式のxに0を代入すると...
(3×0)ー2y=12 ➡️ 0ー2y=12 となる。
つまりy=ー6
R(0 , ー6) になりますよね?
もう片方の式も同様に
(a×0)ーy=ー8 ➡️ 0ーy=ー8
つまりy=8
Q(0 , 8)になりました!
という事は
線分ORの長さが6
線分OQの長さが8
よって線分QRの長さは14になります!
問題(1)において点P(4 , 0)
なので線分OPの長さが4となります
三角形PQRの底辺をQRとすれば...
底辺が14 高さが4
よって
14×4÷2=28
A,28となります。
めちゃめちゃ分かりやすいです。
家庭教師やって欲しいレベルです。助かりましたあ!ありがとうございます😚