✨ ベストアンサー ✨
1枚目
・水の方がエタノールより密度が大きい
・物の大きさが変わっても密度は変わら ない
⏬
実験3と同じ結果で氷は沈む
2枚目
・ようきの内側がくもったということは
目に見えない水蒸気が目に見える水滴 に変わったということ
→その空気に水蒸気が含めなくなった
⏬
湿度は100%になっている
マーカーつけてるとこ教えてください!!
1枚目は、エ
2枚目は、100%
3枚目は、アです
✨ ベストアンサー ✨
1枚目
・水の方がエタノールより密度が大きい
・物の大きさが変わっても密度は変わら ない
⏬
実験3と同じ結果で氷は沈む
2枚目
・ようきの内側がくもったということは
目に見えない水蒸気が目に見える水滴 に変わったということ
→その空気に水蒸気が含めなくなった
⏬
湿度は100%になっている
3枚目は木炭は+極、アルミニウムは-極になるので、実験3からxは+極、yが-極になるとわかるのでアだと思います。
木炭が+極、アルミニウムが-極である、というのは常識で知っておくべきことなんですか?それとも、問題の中になにかそのヒントがあるんでしょうか??😅
ヒントは特にないので覚えるしかないと思います。自分は覚えてます。
ありがとうございます👍🏻
一枚目の事で、エタノールに氷を入れたら浮いたか沈んだかの事ですが、なぜ沈んだかと言うとエタノールの密度より、氷の密度の方が多いからです。
(エタノールの密度 少、氷の密度 多)
例を挙げると、液体の密度より大きい物を液体の中に入れると物は沈みます。一方密度が小さい物を入れると浮きます。ですので氷が沈んだと言う事は、エタノールの密度は小さく氷は多いと言う事になります。
二枚目のことですが、計算とか必要ありません。問題文に「冷却している途中で容器の内側がくもった。」と書かれています。つまり、25℃→20℃になる間に水蒸気が100%になりくもり始めたと言う事になります。
半分になっても密度は変わらないので沈むってことですか??
YES!
わかりました、!
ありがとうございます😂☺︎
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ごめんなさい
3枚目はわかりません😭