回答

✨ ベストアンサー ✨

沸点上昇度(この場合は水の沸点0℃から何度上昇するか)は溶液によって決まる定数に質量モル濃度をかけ算して求めます。今回は溶液が水なのでその定数は一定になります。したがって質量モル濃度が高いほど沸点は上昇します。
ここで注意しなければならないのは、電解質が電離する場合は何倍かしないといけないということです。(ウ)はNa+とCl-の2つに電離するので2倍します。
よって0.10×2>0.15>0.12の順になります。

M

回答ありがとうございます😭

Clearnoteユーザー

ごめんなさい。問題とは関係ないですが、水の沸点は100℃です。訂正させていただきます。

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回答

溶質の物質量が大きいほど、沸点は大きいです
仮に、1kgあるとして
ア、0.15 mol
イ、0.12 mol
ウ、0.10 mol×2=0.20 mol
となります。塩化ナトリウムは電離してナトリウムイオンと塩化物イオンに分かれるので2倍になります
よって、ウ>ア>イ
です👍🏼

M

回答ありがとうございます😭

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