理科
中学生
解決済み

答えはアと2CuO+C→2Cu+CO2です。
「なぜそうなるか」をなるべく詳しく説明して下さると助かります。

く結果2 >から分かる、酸素と銅や炭素との結びつきやすさの違いと、試験管 A で違元される物質 を組み合わせたものとして適切なものを、次のアーエから刀び、記号で答えなさい。 また、ぐ実験2>およびく結果2 >の化学反応式を答えなさい。 (成 81 年度都立和記 本未と代で良示との自びつきやすきの條い | 計験管 A で選元される物質 [| 康は、鯖よりも炭素と結びつきやすい。 抽 イ | 本琵は、貧よりも炭素と結びつきやすい。 外 | 昌夫は、諾素よりも鋼と結びつきやすい。 柄!靖 ムら | 本来は、過来よりも負と結びつきやすい。 回
1 舌と人負を用いた実験について、次の問いに符えなさい< ! <失1>を行ったところ、<果+>のようになった。 で業1ニ 1) ステンレスの質胡を電子てんびんで弄定すると、92.86『 であった。 ご メテンレス四に餅の失末を 0.40gのせ、 加熱する前の的とステンレス遇を 合わせた質生(全体の質其) を洒定した。 (3) 較1-1のように、舞の打を系さじで着く広げた後、朱全ての名が人 するまで充分に加熱した。 (3) ネテンレス還が充分に浴めてから、加熱した後の全体の質量を証した (4) 質が変人しなくなるまで(2) と (8) の操作を線り反し、加熱した人 の全麻の提長を測定して、化合した酸索の質量を求めた (5) 負の失末の質馬を0.60g、080g、1.00g、1.20gに変え、 それぞれについて で実際1>の(1) 一 (4) と同様の実際を行った。 ELG1 押の失の人 [1 oo | eeo |osolioo|is する前の全体の質[g] 3926 | 59.46 | 3866 | sa86 | se 化しなくなるまで如陸した和の全のig] | 936 | 9361 | 986 | s4i lste| 化合した層の損 [g] oo [osloslozslos 央に、 <実験2 >を行ったところ、<締果2っのようになった。 (1 本化鯛100g と充分に乾沿させた炭素の粉末 0.06g をよく 混ぜ合わせ、乾いた工双人 に入れ、ガラス管がつながってい、 るゴム栓をして、図1・2のように培常人のロを少し下げ、 スタンドに剛定し、ガラス管の先を石大水の入った名験管B に スれた (2) 理Aをガスパーナーで加熱したところ、ガラス管の先か ら気條が出でいることと、灰水の色が白く洒ったことが了 できた。 。 。 - と
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回答

✨ ベストアンサー ✨

実験2では銅と化合していた酸素が、熱することによって炭素と化合して二酸化炭素になっています。このことから酸素は、銅より炭素に結びつきやすいと言えます。また化学反応式に関しては、酸化銅がCuO、炭素がC、銅がCu、二酸化炭素CO2ということを覚えるしかないので頑張ってください
何かわからないところがあったら聞いてください

雪乃

がんばって覚えます!
ありがとうございました😆

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