回答

(2)の答えが9:25:20で正解だったら(2)(3)共に説明します

ゆゆ

返信遅くなってすいません!
その答えであっています!
説明お願いします🙏🏻

りょう

この問題は、△AEGと△BPEが相似であることを発見できるかがポイントとなります。
それが分かれば相似比が1:2であることが判明するので、三平方の定理を用いて、AGの長さを出すことが出来ます。

EFは5cmですからGFの長さも判明して、さらに△AEGと△FQGも相似なのでGQの長さも分かります。
ADは9cmなので、そこから求めた部分を引いてQDの長さが分かる、という手法で(2)は解けると思います。
(3)は、(2)で求めた値を使えば、台形FQPEから△FQGの面積を引いても求まりますし、いろいろな方法があるかと思います。

△AEGと△BPEが相似であることの説明は、写真を見てください。

ゆゆ

遅くなってすいません!
ありがとうございました!

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