✨ ベストアンサー ✨
こうですかね。
計算間違えてたら、すまません。
これ、教科書レベルなものなので、苦手、出来ない、と言うなら、教科書から復習した方が良いと思います。
分からないところあったら聞いてください。
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こうですかね。
計算間違えてたら、すまません。
これ、教科書レベルなものなので、苦手、出来ない、と言うなら、教科書から復習した方が良いと思います。
分からないところあったら聞いてください。
全てを説明するのはかなり冗長になってしまいますし僕の時間的にも無理なので、簡単にポイントだけ説明させて頂きます。
この大問6で問われている共通のテーマは「一次関数の一般形の意味」であろうと思われます。
一次関数の一般形…y=ax+b
aは傾き。
bは切片。(y軸上。x=0の時のyの値)
平行なグラフはaの値が同じ場合にのみ成り立ちます。傾きが同じでないと平行とは言えないからです。
"y軸上で交わる"というのは、x=0の時に交わるということ。(4)(5)の問題では、2つのグラフがy軸上で交わるという説明がされています。つまりy切片(=b)が同じ、ということ。x=0を代入すると考えれば分かるはずです。
"座標(x,y)を通る"はとりあえず代入して、同じ直線についての他の情報を代入すれば、一次関数の基本の問題ではなんとかなることが多いです。
ざっとポイントを説明しましたが、これらのポイントを理解したうえでまだ問題の解法がわからなければ、
どこが分からなかったかをお伝えください。
因みに大問5も一次関数の一般形の文字の意味を理解しなければ解けないものなので、大問6が解ければ余裕で解けるようになるはずです。
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