✨ ベストアンサー ✨
AとBの和集合の補集合とは、すなわち「AにもBにも含まれないもの」のことです。
3より小さい数はBに含まれ、7以上の数はAに含まれます(-2より小さい数はAにも含まれますが)。
よって、求める個数は、3.4.5.6の4個です。
そういうことになります。
和集合を考える時は、より大きい範囲を意識することが重要です。
ありがとうございます🙇
分からないので、教えてください!
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AとBの和集合の補集合とは、すなわち「AにもBにも含まれないもの」のことです。
3より小さい数はBに含まれ、7以上の数はAに含まれます(-2より小さい数はAにも含まれますが)。
よって、求める個数は、3.4.5.6の4個です。
そういうことになります。
和集合を考える時は、より大きい範囲を意識することが重要です。
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Bの3より小さい数に-2が含まれてるから、個数を求める時に数えなくてもいいということですか?