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判別式を使うときは根本的にa≠0という設定があります。
判別式の元を探ると、二次方程式の解の公式に行き着きます。(判別式は解の公式の√の中身)
解の公式は2aが分母にきますよね、このとき、a=0は数学界のルールの0で割ってはいけない!に反してしまいます。
よって判別式の二乗の係数が0になる可能性がある場合、場合わけが必要になります!
丁寧な解答を心掛けようと思うなら、判別式より、、、と記述するときa≠0も書いておくといいでしょう♪

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回答

判別式Dは二次関数に対して使うもので、「x^2の係数が0」=「二次関数でない」場合に使用するのは不適切だからだと思います

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