空欄埋めは合っています。
一から四までのyの増加量ですが、表を基に一次関数の式を考えると、y=-2x+5。ここでポイントは変化の割合(傾き)は-2xです。yの増加量/xの増加量(これは分数です)で変化の割合が求められることはご存知でしょう。
xの増加量が1→4すなわち3増加していることが問題文からわかるので、
変化の割合=yの増加量/xの増加量より、
-2=y/3 と式を表せます。よってこの式よりyの増加量は-6です。
③と④は今出した数で答えられます。
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一から四までのyの増加量ですが、表を基に一次関数の式を考えると、y=-2x+5。ここでポイントは変化の割合(傾き)は-2xです。yの増加量/xの増加量(これは分数です)で変化の割合が求められることはご存知でしょう。
xの増加量が1→4すなわち3増加していることが問題文からわかるので、
変化の割合=yの増加量/xの増加量より、
-2=y/3 と式を表せます。よってこの式よりyの増加量は-6です。
③と④は今出した数で答えられます。
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傾き自体は-2と表すのが正しいです。失礼しました。