1〜100までの整数が条件であれば、
⑴5で割り切れる数は5の倍数なので100÷5で20個、その中で5の倍数で7の倍数である数は5と7の公倍数なので35、70の2つあるので、20-5で18になります。
⑵5の倍数は上の通り20個、7の倍数は100÷7=14,28...なので14個になります。
しかし、このまま足すと5の倍数で7の倍数でもある数を2回数えてしまうので20+14-2=32で、5の倍数と7の倍数は32個となります。
100-32で5の倍数でも7の倍数でもない数が68と出ます。
数学
中学生
この2問が分かりません!
誰か教えていただけないでしょうか🙇
(理解力が無いので出来るだけ分かりやすくお願い致します。色々とすみません😞)
貼③ 5 の倍数であって, 7 の倍数でない数は, 全部で何個ありますか。
201
画(の 5 の倍数でも 7 の信数てもない数は. 全部て何個ありますか。
(が
I6
概、価
66 個)
回答
③です!5の倍数を書き出してみてください!
書き出しました!
5の倍数は100まで書いてください!
そこから7の倍数を含む数を消してみてください😊そうすれば18個出てくるはずです!
④は③で使った5の倍数の表と7の倍数を書き出してみてください!
7の倍数には5の倍数にも含まれる35と70があるので、それは消しちゃって大丈夫です😏
書き出した5の倍数と7の倍数以外の数が答えになるはずです!
出てきました!
分かりやすい解説ありがとうございました😆
良かったです~!
(*・ω・)*_ _))ペコリン
無限ですね
範囲わからないので
理解力がなくてすみませんでした!🙏
範囲は1~100までです。
教えようとしてくださったのに申し訳ございません🙇💦
5の倍数は100までに20個あります
7の倍数は100までに14個あります
最小公倍数は35で100まで2回表れるんで
20+14−2=32
100-32=68です
分かりやすい解説ありがとうございました😊🙇
整数に範囲の指定はありますか?1〜100までとか。
これだけ読むと無限にありますねとしか言えません。
えーっと1~100です🙇
③ 1〜100中5の倍数は20個
このうち7の倍数でもある35,70を除いて答えは18個。
④ 1〜100中7の倍数は14個
③から5の倍数で7の倍数でないものは18個なので
求める個数は
14+18=32個
ゲストさんのおかげでやっと分かりました😁
ありがとうございます(*´ω`*)
疑問は解決しましたか?
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分かりました!
とても分かりやすい解説をありがとうございました😆