回答

微分して、f'(x)=4x^3だから、元の式はf(x)=x^4+C (Cは積分定数)とできる。よって、(1,-1)をf(x)に代入して、C=-2
ゆえに、求める方程式はf(x)=x^4-2

まさ

xにおける傾きが4x^3ということは、微分したら4x^3ということ、積分したら元の関数になるから

f(x)を微分したらf'(x)とあらわします

接線とあったら微分されているものと思えばいいのでしょうか

まさ

んー、というか接線の傾きってとりあえずは思えば良いと思うよー!

知ってるかもだけど、
接線の公式っていうのがあってそれが、
関数 y=f(x) のグラフ上の点 (a, f(a)) における接線の方程式は,
y−f(a)=f ´(a) (x−a)
って表すことができて、その微分されたやつは傾きにあたることが公式の見た目から分かるよね!

なるほど!

いつ微分するとか自分で分からないので難しいです😭

まさ

単純なものだと接線を求めたい時、あとはグラフを書く時に3次関数とか4次関数になるとそのままじゃ書くことが難しいので増減表というのを書きますがその時に必要です!

要は、接線求める時、グラフ書く時、この時は絶対微分します!

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