①より、55℃では酵素1が働けることが分かるので、図2の55℃において反応速度が0ではないのを探すと、cだと分かります。
②→30℃では全ての酵素が働けています。また、酵素はどれくらい働いたかが生じる物質量に比例します。ここで、図2の30℃の反応速度を見ると、dがaの2倍になっている事がわかります。
これらより、aが4、bが2(余りです)、cが1、dが3だと分かります
分かりにくかったらすみません、、
①より、55℃では酵素1が働けることが分かるので、図2の55℃において反応速度が0ではないのを探すと、cだと分かります。
②→30℃では全ての酵素が働けています。また、酵素はどれくらい働いたかが生じる物質量に比例します。ここで、図2の30℃の反応速度を見ると、dがaの2倍になっている事がわかります。
これらより、aが4、bが2(余りです)、cが1、dが3だと分かります
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