✨ ベストアンサー ✨
0.5=1/2=√(1/4)
√0.5=√(1/2)
√(1/4)<√(1/2)
より0.5<√0.5
-7=-√(49)
-√7>-√(49)
より-√7>-7
ポイントは両方とも平方根の形に
合わせて大小を考えることです!
分からなかったら遠慮なく言ってください!
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0.5=1/2=√(1/4)
√0.5=√(1/2)
√(1/4)<√(1/2)
より0.5<√0.5
-7=-√(49)
-√7>-√(49)
より-√7>-7
ポイントは両方とも平方根の形に
合わせて大小を考えることです!
分からなかったら遠慮なく言ってください!
1 √0.5は二乗すると0.5になる数です。
つまり二乗すると0.5に近くなる数字を探し
て見ると考えやすくなると思います。
考えて見ると0.25の二乗が0.625になるので
√0.5は0.25よりも小さいことが分かるので
√0.5<0.5になります。
2 マイナスがついてることを考慮して、上で やった方法と同様に考えると分かると 思います。
分かりづらかったら申し訳ないです。
yumiさん
√0.5>0.5ではないでしょうか?
(質問した側が偉そうにすみません💦)
でも解答していただきありがとうございました!今回は説明に誤りがあったため他の方にベストアンサーを付けましたかが、解答していただき嬉しかったです😁💕
ありがとうございました!
(1)0.5の場合√0.5の方が大きくなります
√0.5=√(1/2)=√2/2=1.414/2=0.707・・・・
こんな感じですかねー
実感を得るとしたら√0.16は0.4で0.16より大きいですよね?
(2)の場合はまあ自然数は√の方が小さいです
√4と4だと2と4ですよね?
まあしかし-がついてるので逆になります
こんな感じですかね、
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おん さん
ベストアンサーに選ばせていただきました。
丁寧な説明本当にありがとうございました🙇♀️
おかげで理解することが出来ました😆✨