回答

例えば、2x>6の場合、x>3、-2x>6の場合x<-3、-2x>-6の場合x>3ですよね。このように、不等号の左右の符号が大事になります。なので、a-3、2a-6の符号が大事になります。
なので、3で、場合わけします。

Hinaka

なるほど、よく理解できました…!
(2)で、写真のように解答解説に載っていたのですが[2]のところはどうやって解答するのが正解でしょうか?

たこ焼き

遅くなりました。今、気づきました。(3)の[1]と[3]の場合、分母、分子をa-3で割れますね。よって、a>3の場合、x>2、a<3の場合、x<2になります。すいません。
(3)の[2]の場合、a=3を代入すると、0×x>0になります。この時、xに何を入れても右辺が0より大きくなることはないですよね?なので、(3)の[2]の場合、解なしです。
(2)の[2]の場合、a=0を代入すると、0×x≦2になります。この時、xに何を入れても、2以下になりますよね?なので、(2)の[2]の場合、解はすべての実数になります。
遅くなってごめんなさい。分からなければ、質問してください。

Hinaka

返信ありがとうございます!
「解は全ての実数」と答えればいいということですか?質問たくさんしてすみません

たこ焼き

(3)の[2]の場合、解はないと答えればいいですよ。解なし=解はない

Hinaka

あごめんなさい、(2)の[2]のことです。。

たこ焼き

(2)の[2]の場合、解はすべての実数と答えればいいですよ。合ってますよ

Hinaka

よかったです、たくさんありがとうございました…涙

たこ焼き

わかってもらえて良かったです。

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